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主人が友人にマッサージをプレゼント

外国人の主人が日本に来た友人にプレゼントしたもの、それはマッサージでした。最初に聞いたとき、どういうプレゼントをしたのだろうと思ったのですが、肩凝り、腰痛持ちの主人はマッサージの気持ち良さに魅了されており、この気持ち良さを友人にもと思ったようです。

マッサージをしてもらったお店は、主人が普段利用しているところではなく、友人と地方都市に旅行に行った際にホテルで紹介してもらった所でした。はるばる日本まで来た友人に色々してあげたいと思うあまり、私たちが住む東京でもそうでしたが、旅行先でも予定を詰め込みすぎて、マッサージ店に行けたのは深夜になってしまったそうです。それでもお店は開いていて、深夜料金で50%割高だったけれど、30分のマッサージで二人で一万円であの気持ち良さを友人にも体験させることができたと嬉々として話していました。

腰痛は横に置いといて、肩凝りは日本人独特の感覚だとどこかで呼んだ記憶があるのですが、主人の友人は日本のマッサージをどう感じたのだろうかと思っています。主人曰く、体が楽になったと言っていたというので、それが本音であれば良いなと思っています。そして、主人は友人が次に日本に来たら、予定を詰め込みすぎず、彼にとって日本で一番と信じる行きつけの店に連れて行きたいと言っています。


歳の差夫婦の悩み

私の場合、親子ほど歳の離れた相手と結婚したために主人の友人たちとも年齢層が全く違うため話題についていけるのかと悩んだ時期がありました。 主人の両親もすでに高齢で、初めて会って年齢を聞かれた時にとても難しい顔をされていたことを覚えています。 また、結婚となると将来的には子供がほしいということだったのですが、主人の年齢のこともあり、早く産まなければいけないというまわりからの圧力とプレッシャーもとても大きかったです。 婚約段階での浮気体験談

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